血液型【悪口をいわれたら】あるある O型は悪口の出所が誰なのか徹底的に探す!

 理由はどんなものであれ、悪口はいうのもいわれるのも気持ちがよくないものです。ですがもしも、悪口をいわれていることがわかったら……。今回は血液型別に、悪口をいわれたらどうするのか紹介しましょう。

A型……落ち込んで塞ぎ込む

 物ごとをストレートに受け取るA型。悪口をいわれると、とても落ち込むでしょう。真面目な性格が災いしてしまい、なぜ悪口をいわれたのか理由を掘り下げて考えてしまうのです。事実でないことや、妬みからくる悪口でも、言われるようなきっかけを作った自分が悪いと思い込むのです。そして自分を責めて塞ぎ込んでしまうのです。

B型……ほかの人に相手のことを言いふらす

 負けん気の強いB型は、悪口をいわれると、同じことをやりかえしてやろうと思うでしょう。相手の弱みを探して、ほかの人に言いふらすのです。やり返して当然と思っているため、悪びれることはありません。堂々と悪口を言っているため、相手の耳に入ってしまいます。そのため悪口合戦になってしまうこともあるでしょう。

O型……悪口の大元を探し、怒りをぶつける

 血気盛んなO型。悪口をいわれると頭に血がのぼってしまうでしょう。なぜ悪口を言ったのか、どうゆうつもりなのかと考え、怒りが収まりません。その気持ちをぶつけるために、悪口の出所が誰なのかを探し始めるのです。相手がわかったら真っ向勝負で相手を責め立てるでしょう。謝ってもらうまでは、しつこく食い下がり続けるのです。

AB型……相手にしない

 人の意見を気にしないAB型。それは自分に対しての悪口を聞いても同じです。悪口を言われたところでダメージを食らい落ち込むことはありません。ですが、悪口を言っていた相手に対しては「どーしようもない奴」だと、相手に幻滅してしまいます。それ以降は相手の話を一切信用しなくなり、本音を話したりしなくなるでしょう。

 悪口はやっかみから言われることもあるので、言われないようにするのは難しいかと思います。ですが、言い返したり自分から言わないようにすることはできることなので、気をつけたいものですね。
(ZERO)

記事が気に入ったらシェア

関連する記事